デリヘル大好き俺氏が体験談を赤裸々告白!トップメイン画像

俺は生まれてこの方彼女という存在を知らない。
そう彼女いない歴=年齢の童貞だ。
自分で言うのもなんだが見た目は極普通だと思うし友達もそれなりにいた。
ちょっぴり女の子と話すのは苦手だったが片思いをしたこともある。

気がつけばもう20代後半。
彼女というより結婚相手を探し始める年代と言ってもおかしくない。

さすがにこの歳で何も男女関係の経験がないというのは恥ずかしい。
何よりとにかく女の子とエッチなことをしてみたい。

そこで俺はデリヘルを呼んでみることにした。


デリヘル初体験した時のことを告白

初めてデリヘルを呼ぶことにした俺。
初めてだから手順とか何もわからない。
デリヘル好きの友達にあらかじめいろいろ聞いておいた。
「フリーで利用する時もある程度要望を伝えるといいよ」と言っていた。

決めたお店に電話をかける。
20代のおっぱいのきれいな女の子がいい。
明るい性格でタバコは吸わない子がいい。

要望としてはそういったことを伝えておいた。
それから利用料金やラブホテルについて説明があった。
その説明に納得すればあとはホテルに向かい待つのみ。


お店側が伝える情報をしっかりと把握

要望をいくつか伝えると料金やラブホテルについての説明があるようだ。
俺が利用したところでは提携ホテルと協力ホテルがあった。

提携ホテルだとホテル代込みで75分で25,000円。
協力ホテルだとホテル代込みで75分で22,000円。
いまいちホテルの違いがわからなかったので安いほうを選んだ。

いろんなデリヘルを利用していればわかるがスタッフによってはどちらが良いとかおすすめホテルを教えてくれることもある。
向こうから何も言わなくてもこちらが聞けば教えてくれる。

ホテルに入室したらもう一度電話してもらえれば女の子を向かわせますとのことだった。
ルームナンバーだけ控えておいてくださいと丁寧に言われた。


ホテルにデリヘル嬢がやってきた

ホテルに到着して部屋に入るとすぐデリヘルに電話した。
しっかりと控えておいたルームナンバーを伝えた。
すると3分もしないうちにフロントから電話がかかってきた。
お連れの方がお見えになりましたと。

正直初めてだからこの時かなり緊張していて心臓バクバクだった。
ちゃんと勃起するのか心配するほどだった。

コンコンとドアが鳴り女の子が入ってくる。
「初めまして、ゆきです。私で大丈夫ですか?」
大丈夫も何も逆に俺で大丈夫なのか気になった。
聞いてみると全然大丈夫に決まってるじゃないですか~!と笑いながら言われた。

これからこの子とエッチなことをするのかと緊張でいっぱいだった頭の中はエロでいっぱいになっていた。

続く



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